柱 · デューデリジェンス
デューデリジェンスデスク
Attest Dojo · Paul Sully — AIpreneur
大阪 · 日本語 / 英語 · メール / 請求書 · 銀行振込 · Square個別請求 · NOWPayments暗号資産(Attestサービス) · 税込
記録が必要な判断のための、スコープ付き・出典格付けの調査。ベンダー・エージェント・案件の ゴー/キル判断に使います。成果の指標は節約した時間です。無制限の調査に燃やさず、 スコープ付き・出典格付けの引き継ぎ文書を返します。偽のクライアントロゴも、でっち上げのEBIT %もありません。
- ゴー/キル判断で節約した時間
- 出典格付けと引用つき
- 確認したこと・しなかったことを文書で
節約した時間
調査税を止めて、記録を残す。
引き継ぎのない延々と開いたタブは、時間税です。デューデリジェンスは燃焼を止め、 行動できるスコープ付き・出典格付けのメモを返します。ゴー、キル、あるいは次の難しい質問。 取り戻した時間が成果です。見せ物ではありません。
簡単なデモ · あなたの数字。クライアント案件の主張ではありません
記録のある判断への時間:無制限調査より 8 時間節約(あなたの入力値)。
説明用の計算のみ。実際の範囲と料金は作業前にメールで合意します。
時間税
正直な無駄の計算機(任意)。
静かなエージェントの失敗もカレンダーを燃やします。その時間税のおおよその円換算を、 スプリント帯(30万〜60万円)と比べます。「スプリントがX週間で元を取る」という約束ではなく、考える道具です。
仕事の進め方
記録に残る、スコープ付き調査。
デューデリジェンスは、記録が必要な判断のためのスコープ付き調査です。出典を格付けし、 主張と推定を分け、まだ言えないことを明示します。受付はメールのみ。 スコープ・料金・やることとやらないことは、作業前に合意します。
- スコープ · やること・やらないこと、届く記録の範囲
- 作業 · 出典と登録情報の確認。引用つき。対象の言語で制裁確認
- 引き継ぎ · 確認したこととしなかったことを明記した文書
エビデンス
パックの中で確認できる8つ。
パックに関する8つの事実。どれも、私たちが残す記録についての約束であり、手法の主張ではありません。
エビデンス 01
未検証の結論は出さない。
すべてのパックは、納品前に必ず検証ゲートを通ります。 確認できない結論は却下、または未検証と明記します。推測にぼかしません。
パックで見られる場所:表紙の検証結果。確認が取れるまで保留される結論。
エビデンス 02
結論は出典に照らしてから確定する。
主張は元の文書に突き合わせ、確立とラベルされる前に再確認します。 再確認できないものは作業メモのままです。
パックで見られる場所:各結論に付く出典引用。
エビデンス 03
証拠には指紋と保管の連鎖がある。
取得した文書は、取得した瞬間に指紋(ハッシュ)を取ります。 何を、いつ、どこから見たかをパックで示せます。
パックで見られる場所:各パックの保管の連鎖ページ。
エビデンス 04
案件はこちらで管理したまま。
案件ファイル・証拠・パックの内容を、公開AIサービスに送ったり公開したりすることはありません。 お預かりしたものは、そのエンゲージメントの中に留めます。
パックで見られる場所:エンゲージメントレターとパックの取扱・プライバシー注記。
エビデンス 05
対象の言語・文字で効く制裁照合。まず日本語から。
制裁チェックは日本語の名前表記ゆれでテスト済み。ローマ字だけではなく、漢字・かな形式も扱います。 フィリピン語の名前形(ng̃、ñ、y/i接続、名の助詞、畳語、現地の会社接尾辞)とスペイン語の公式ページでの エンティティ認識もテスト済みで、対象の言語で人名・組織名を読みます。
パックで見られる場所:制裁・エンティティセクション。日本語・スペイン語・フィリピン語の名前形を飛ばさずカバーします。
エビデンス 06
すべてのパックに、確認したこと・しなかったことを明記。
対象範囲を正直に報告します。見つかったこと、調べなかったこと、有料・公的ポータルが 必要でさらに進めない部分。
パックで見られる場所:「確認したこと」セクション。文章ではなく、行動できるギャップとして読めます。
エビデンス 07
深い調査では、すべての主張を台帳で追跡。
深いエンゲージメントでは、各主張に出典・状態・検証日を持たせます。 作業中から確立へ、黙って昇格させることはありません。
パックで見られる場所:深いエンゲージメントのパックの主張台帳と出典格付け。
エビデンス 08
徹底は言葉ではなく数値で測る。
スクリーンは既知の解答例のベンチマークで採点し、精度とカバレッジを結果ログに残します。 「徹底」は形容詞ではなく数字で勝ち取ります。
パックで見られる場所:すべてのスクリーンの裏にある、文書化された品質規律。
私たちが主張しないこと
境界をはっきりさせる。
高額な週間を請け負うとは言いません。法律意見・品質評価・監査相当の保証は、それを専門とする 人たちの領域です。ライセンスが必要なデータベース・裁判記録・現地の専門家が必要な案件では、 その案件に応じて追加し、パックに明記します。
スクリーンとデューデリジェンスの調査結果は、判断の支援であり、法律助言でも監査意見でもありません。
始め方
3ステップ。営業ファネルなし。
- staff.duediligence@attestdojo.com に、対象と、下したい判断を書いて送る。スコープと料金は担当から返信します
- メールでスコープ・料金・やることとやらないことを合意する(利益相反確認と契約書)
- 合えば開始。確認したこととしなかったことを明記したパックを受け取る
支払い
まずメールでスコープと料金。
デューデリジェンスの料金は案件スコープ合意後。公開の固定価格帯はありません。 合意後:メール請求書、Square個別請求、銀行振込、NOWPayments暗号資産。 暗号はAttest Dojoサービス(本デスク)向けで、CyberKaze LIVEではありません。
公開の暗号ボタンはDDリテーナリンク公開時のみ。通常はスコープ合意後に個別のNOWPayments請求を送ります。 CyberKaze製品決済とは別マーチャントです。
について
Paul Sully · AIpreneur · Attest Dojo 代表 / エージェント信頼性コンサルタント
責任を持てるエビデンス品質のAI仕事。動くエージェントと、持ちこたえる調査。 大阪。デモではなく、動く仕組み。