Attest Dojo Attest Dojo ミニラボ大阪 · AI信頼性・エビデンス

柱 · 信頼性

エージェント信頼性スプリント

Attest Dojo · Paul Sully — AIpreneur

大阪 · 日本語 / 英語 · メール / 請求書 · 銀行振込 · Square個別請求 · NOWPayments暗号資産(Attestサービス) · 税込

1つのAIエージェント業務を、信頼できる運用にする固定スプリント。 すでに Cursor、Claude、ChatGPT を使っていて、静かな失敗にうんざりしているチーム向け。 Attest Dojoパッケージの柱のひとつ。デューデリジェンス調査と対等です。

  • アクセス+ケース5件確定後に2週間
  • 30万〜60万円(税込)
  • 着手金50% · 納品時50%

アクセスと評価ケース5件が確定してから2週間です(最初のメールからではありません)。 対象は1つのワークフロー。再構築・複数システム対応・無期限伴走は対象外。

Workflow EBIT

再実行できる結果。見せ物ではない。

言い切りではなく根拠。スプリントで「結果」とは、同じ5ケースが失敗から合格へ動き、 行動チェックリストが入り、上司や監査が開ける証跡(Evidence Pack)が残ることです。 社内での活用例は /proof/ に。追加の例は 「説明用のみ。クライアント案件ではありません。」と明記します。

  1. Before · ロックしたルーブリックで5ケースが失敗(静かな失敗も数える)
  2. 導入 · その業務だけのプロンプト/ルールにチェックリストを入れる
  3. After · 同じ5ケースが合格。引き継ぎに「まだ自動化しないこと」を書く

課題

試した。でも、エージェントをまだ信頼できない。

多くのチームはAIツールを試した。明日も同じ仕事を同じやり方でやる、と証拠つきで言えるチームは少ない。 静かなミス、飛ばされた確認、「一度は動いた」デモは、本番では持ちません。

導入は進んだ。信頼は追いついていない。Pew Research の調査を TechCrunch が2026年8月19日に引用したところでは、日常生活でのAIについて「不安が期待より大きい」と答えた米国人は52%で、2021年の37%から上がっている。チャットボットは広がった。不安のほうが大きくなった。足りないのは認知ではなく、信頼と実感できるメリットだ。

このスプリントは、その隙間に立てる仕事を置く。対象はワークフロー1つ、行動チェックリスト、before / after つきのロック済み5ケース。忙しそうな画面ではなく、明日も再実行できる根拠だ。

得られるもの

2週間で4つ。

  1. 重要な業務1つのワークフローマップ
  2. プロンプト/ルールに入れる行動チェックリスト
  3. before / after スコアつきの5ケース評価
  4. 引き継ぎ文書:監視すること、まだ自動化しないこと
  5. Evidence Pack(形の追加):ロック済みケース、自律性マップ、意図→結果の証跡を一つのフォルダに

証跡

社内サンプル:5ケースの前後比較。

Evidence Packを本番エージェントでドッグフードした。Rejected下書きを走査し、既知パターンだけ直し、 審査を再申請し、再読できるログを残す。未知は人間で止める。公開サンプルでは識別子を伏せている。

これがそうではないこと

境界をはっきりさせる。

  • カスタムモデル学習
  • エージェントや製品の再構築
  • 複数システム対応のIT作業
  • 無期限の伴走
  • 24時間運用のリテイナー
  • 動くセットアップのないスライド
  • 無関係な非公開案件システムへのアクセス

対象

すでにAIコーディングツールを使っているチーム。

静かな失敗を減らしたい代理店、SMB技術チーム、コンプライアンス意識の高い現場。

料金

メールで範囲を決める固定スプリント。

30万〜60万円(税込)(2週間スプリント)。 低めの料金は初回パイロット向けの特別価格で、匿名での事例公開にご協力いただける場合のみです。会社名・氏名・事例データは掲載せず、手法と改善前後のスコアだけを紹介します。

支払い:着手金50%、納品時50%。 方法:メール請求書、Squareの個別請求書、銀行振込、NOWPayments暗号資産(Attest Dojoサービス口座。公開リンク公開後はマルチコイン)。 国内は税込(消費税10%込み)。海外は日本の消費税なし・輸出扱い(円建て)。

始め方

3ステップ。営業ファネルなし。

  1. staff.sprint@attestdojo.com に、直したい業務を1つ書いて送る
  2. メールで範囲と金額を合意する
  3. 合うなら着手金の請求書。2週間の起算は、アクセスとケース5件が確定してから

支払い

合意後にメール請求書。

まずメール。範囲と金額(税込)の合意後、着手金50%を選んだ方法で支払い: メール請求書、Squareの個別請求書、銀行振込、NOWPaymentsでの暗号資産。 残りの50%は納品時に同じ方法で。 暗号決済はAttest Dojoサービス(本スプリント)向けで、CyberKaze LIVEの購読ではありません。

日本国内:表示料金は税込(消費税10%込み)。 海外:円建て・日本の消費税なし(輸出/海外供給として記載)。税の扱いは作業ルールで、税理士確認前です。 Square / NOWPaymentsは合意金額を支払う形(Squareは金額入力、暗号は合意額の個別請求)。固定の帯端SKUが主ではない。

Squareの金額入力リンク(Attest口座・Attestロゴ)が公開されるとここに出ます。それまではメールで請求。CKロゴの固定リンクは出しません。

暗号は別Attestマーチャント(Attestロゴ。着金はCKと同じTangem USDC Polygon)。Phase 0は合意額の個別請求をメール。固定$950/$1900は作りません。

について

責任を持てるエビデンス品質のAI仕事。動くエージェントと、持ちこたえる調査。 大阪。デモではなく、動く仕組み。